株式会社シムフルイド
Fluidyn France社の日本代理店として、ワールドワイドの実績をもとに
流体シミュレーションの最先端のサービスを提供します。
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主な業務実績

Fluidyn製品による解析
蒸留塔内流動解析 エンジニアリング会社
ごみ焼却プラントの臭気拡散解析 コンサルタント会社
道路トンネル内火災による熱煙拡散・視程の影響評価 コンサルタント会社
液化天然ガスの漏洩・蒸発・拡散・蒸気雲爆発過程の研究 研究所
水中噴流解析 大学
深層海洋中のCO2投棄を想定した鉛直噴流解析 大学
フィルターエレメントの渦励起振動解析 メーカー
有害物質の工場内拡散予測 メーカー
可燃性ガス爆発の家屋への影響評価 メーカー
逆流防止弁の流体連成振動解析 メーカー
つり橋の流体構造連成解析 コンサルタント会社
パイプ内センサーの渦励起振動解析 メーカー
 
地圏、水圏、気圏における流体解析・開発
ボックスモデルによる海洋中放射性物質の拡散解析 大学
東京湾の環境ホルモン移行解析モデル開発 大学
大気土壌連成モデルによる干潟の熱環境評価システム開発 研究所
揮発性有機化合物による地下水汚染解析の研究 大学
瀬戸内海における潮流の高精度予測手法の研究 官公庁
魚道評価のための2次元流動シミュレーション コンサルタント会社
閉鎖性海域における海水交換促進・水質改善予測手法の研究 官公庁
工事中のSS拡散予測解析 電力会社
海洋環境放射能予測モデルの開発 官公庁
富栄養化予測モデルの開発と内湾への適用 官公庁
ボックスモデルを用いた内湾の水質解析 大学
AVSによる海洋流動解析結果、観測データ可視化システム開発 コンサルタント会社
構造・非構造格子用の汎用動的可視化システムMultigraの開発 メーカー
関門海峡における潮流の高精度予測手法の研究 官公庁
温排水拡散予測 電力会社
河川水影響場における温排水拡散の高精度予測 研究所
密度成層中の3次元排液拡散予測 研究所
常微分モデル、2次元、3次元モデルによる水中噴流解析 研究所
海洋観測データの統計解析システム開発 研究所
 

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主な発表論文

《2012年度》
  1. 松浦昇、和田明、佐々木孝、高野泰隆、福島第一原子力発電所から海へ漏洩したセシウム137の拡散計算、土木学会水工学論文集、第57巻、2013年3月
 
《2008年度》
  1. 佐々木孝ほか、干出・冠水を考慮した干潟の熱環境モデルの開発、日本地下水学会、2008年春季講演会予稿集、pp.44-49、2008.
 
《2007年度》
  1. 佐々木孝、佐藤邦明、DNAPL空隙内拘束係数の水理特性について、日本地下水学会、2007年春季講演会予稿集、pp.38-41、2007.
  2. 佐々木孝、横田昌弘、Amita TRIPATHIほか、道路トンネル火災時の熱対流による排煙効果の検討、安全工学シンポジウム2007年講演予稿集、pp.351-352、2007.
  3. 中村倫明、竹下彰、家塚史仁、佐々木孝、和田明、Fluidyn-NSによる三次元温排水拡散モデルの解析、土木学会第62回学術講演会、2007.
 
《2006年度》
  1. 佐々木孝、佐藤邦明、IP理論にもとづく空隙中DNAPL残存特性の基礎的研究、土木学会水工学論文集、第51巻、pp.505-510、2007.
  2. 松浦昇、佐々木孝ほか、瀬戸内海シミュレーションモデルの調和解析にもとづく高精度潮流予測、海洋調査技術、第18巻、2号、pp.1-10、2006.
  3. 佐々木孝、佐藤邦明、地下水中難水溶性物質移行モデルの現地適用における数値手法の課題、日本地下水学会、地下水流動解析とモデル化に関するシンポジウム、pp.35-42、2007.
 
《2005年度》
  1. Sasaki, T., Sato, K., Wada, A. and Giri, R.R., DNAPL migration analysis by means of a coupled TVD finite difference method with random walk process, Proceedings of 31th IAHR Congress, Vol. Theme C, pp.2284-2293, Seoul, Korea, 2005.
  2. 佐々木孝、佐藤邦明、和田明、差分連成ランダムウォーク法による不圧帯水層のDNAPL移行解析と現地適用、土木学会論文集、第782号/II-70、pp.11-30、2005.
 
《2004年度》
  1. 佐々木孝、佐藤邦明、飽和多孔媒体中のフィンガリングによるDNAPL鉛直輸送に関する基礎的研究、土木学会水工学論文集、第48巻、pp.313-318,2004.
  2. 佐々木孝、佐藤邦明、帯水層中DNAPL残存量の算定モデルと現地適用、日本地下水学会、2004年春季講演会予稿集、pp.74-79、2004.
 
《2003年度》
  1. 佐々木孝、佐藤邦明、帯水層における空隙内拘束を考慮したDNAPL移流分散解析手法の現地適用性の検討、日本地下水学会、2003年秋季講演会予稿集、pp.162-167、2003.
  2. 佐々木孝、Amita TRIPATHI、新しい流体・構造連成解析ソフトウェアFluidynによる爆発、振動の解析事例、熱流体フォーラム主催、第17回熱流体先端技術講演会論文集、pp.19-24、2003.
 
《2002年度》
  1. R. R. GIRI, K. SATO, A. WADA, Y. TAKANO, T. SASAKI,  A simulation study of aqueous and gas phase DNAPL migration in shallow unsaturated land elements, Journal of Hydroscience and Hydraulic Engineering JSCE, Vol.20, No.2, pp.51-69, 2002.
  2. 松浦昇、佐々木孝ほか、A new tidal current forecasting in the Kanmon Strait、海洋調査技術、第14巻、1号、pp.11-17、2002.
 
《2001年度》
  1. K. SATO, A. WADA, T. SASAKI and R. R. GIRI, A numerical approach to simulate heat and mass budgets in the topsoil and lower atmosphere for the different land-use conditions, Journal of Hydroscience and Hydraulic Engineering, JSCE, Vol.19, No.2, pp.31-46, 2001.
  2. K. SATO, A. WADA, T. SASAKI and R. R. GIRI, Analyses of coupled heat and water transfer between soil and lower atmosphere by a simulation model, Proceedings of XXIX IAHR Congress, Sep., 2001,Beijing.
  3. S. SATO, T. SASAKI et al., Tidal current forecasting system in the Kanmon Strait, Proceedings of the 8th International Symposium on Flow Modeling and Turbulence Measurements, pp.23-24 (abstract), Dec., 2001, Tokyo.
 
《2000年度以前》
  1. 佐々木孝、流体シミュレーション結果の可視化システムJUSE-FVAS、日本風工学会誌、No.34、pp.63-65、1988.
  2. Sasaki, T. et al., Visualization of fluid simulation, Proceedings of International Symposium on Refined Flow Modeling and Turbulence Measurements, IAHR, Vol. II, pp.I14.1-I14.10, Iowa City, Iowa, 1985.
  3. Sasaki, T. et al., Flow Fantasia, in ACM SIGGRAPH ’85 Video Review Issue, Vol.22, No.10, 1985.
 

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